BIOGRAPHY
序章(notorious PF)
2012年 1月 Purple Fizzの前身バンドであるnotorious PFが都内と埼玉を中心に活動開始。
2月〜6月 初のツアーとなるPF LIVE TOUR 2012【 Install The Portliness TOUR 】を開催。ツアーファイナルは西川口Hearts。このツアー中に藤咲結衣が左肩を負傷。反復性脱臼という爆弾を抱える事になってしまう。
7月 TSUTAYAのインディーズオムニバスCDに参加。
8月 初の野外フェスに参加。ラジオの生番組収録など活動の幅を大きく広げる。
12月 結成1年でZepp Diver Cityの大舞台へ。成功を収める。

2013年 2月 柏市文化会館にてホールライブを初開催。
3月〜8月

長期的な制作活動に入る。

9月 notorious PF名義唯一の最初で最後のリリース作品 『Portliness』 をリリース。
10月 さいたま新都心HEVENS ROCKに初登場。
12月 初のワンマン公演を越谷EASYGOINGSにて開催。以降ワンマン公演をフルコンサートと呼ぶことになる。

2014年 1月〜3月 PF Home Field Walk 2014【THEATRE OF THERAPY】を開催。
壁にぶち当たり何度も改善案を試みるも notorious PFとしての活動は大幅に衰退していく事となる。
6月

notorious PF各メンバー別の道に歩む事が決定。

7月 横浜BAYSISにて行われたフルコンサートにてnotorious PFの活動を終了させる。

序章(Purple Fizz 前期)
2014年 11月 11月26日 新バンド・Purple Fizzとして始動!現メンバー体制でのスタートはここから。ロックセラピスト5人が集結。
数量限定CD 『Rock Therapy』 リリース。バンドコンセプトを『ロックセラピー』として活動をスタート。
12月 12月1日 1st Sound Puremina 『BLACK Chocolate』 リリース。
新宿HEAD POWERにてPurple Fizz初ライブを開催。
松戸・森のホール21にてPurple Fizz初のホールフルコンサート開催。

2015年 1月 1月1日 1st FULL ALBUM 『BLACK TEARS』 リリース。
1月~6月

「BLACK TEARS」 のリリースに伴い、全国18ヶ所18公演による全国ツアー
Purple Fizz LIVE TOUR 2015【THE BLACK TEARS ~notorious revenge ~】を開催。
バンド初の東北、東海、近畿、九州を含むロングツアーでPFの足跡を全国に刻む。

6月 6月19日 aube shibuyaにてツアーファイナル公演【THE BLACK TEARS TOUR FINAL 〜heart thrust the tears〜 】を開催。 
7月 7月24日 2nd Sound Puremina 『EiSWEiN / Christmas Rose』 リリース。

2015年 8月 新宿FNVにてコンセプトライブにゲスト出演。
9月

Purple Fizz LIVE CRUISING 2015【進化旅】を開催。
さらに10月まで追加公演開催決定もライブハウス都合で最終日開催中止の不発に終わる。

11月 Purple Fizz Winter Candle Night 2015 【Come To End The Black Tears 】を開催。
未発表曲の 『BLACK TEARS』 『The apple of my eyes Ⅱ』 にツアーフォト2015を収録した
数量限定USB 『BLACK TEARS』 を会場限定プレゼント配布。 
12月 インディーズバンドPRサイトrockdendoの月間ランキング初登場で1位を記録。

序章(Purple Fizz 後期)
2016年 4月~7月 順調な2015年からさらなるステップアップを狙った2016年は出だしからバンド史上初の無観客ライブを経験するなど苦戦。
繰り返される失敗に将来の人生を不安視するメンバーと希望を捨てないメンバーで対立。
4月26日、バンドの解散を発表。最後の作品としてCDの制作を決める。
最後の作品として制作した作品が5人の自信と絆を再び結び、7月14日1st MINI ALBUM 『mille-feui-ssimo』 をリリース。
自信を取り戻し再度荒波に挑む覚悟で一致団結し7月14日に活動再開を決断。
10月 Purple Fizz 路上ライブ全国ツアー2016チームA VS チームK ~路上から世界へ~ 9月から11月まで2チームで開催。
Drums担当のHONOKAが「右大腿骨骨肉腫」という重病にかかってしまい長期離脱へ。
今後のLIVEでのドラムはHONOKAのドラム音源を使用を使用(一部協力者の生演奏や音源)し、回復を待つことになる。
配信アプリ 『SHOWROOM』 にて毎日配信をスタート。
11月 11月26日 3rd Sound Puremina 『BRAND NEW SKY』リリース。
さいたま市プラザノースにて久々の埼玉県での会場ライブを開催。
世界一早い忘年会をSHOWROOM生中継配信。

2017年 1月 コンセプトを 『Heavy Aroma (へヴィ・アロマ)』 に変更。
藤咲結衣が「椎骨脳底動脈循環不全」という病気にかかり一時的に離脱。藤咲不在の配信ライブを開催する。
4月

墨田区を中心にスカイツリーラインエリアとお台場を本拠地エリアとして活動する事になる。
墨田区の八広地域プラザ 吾嬬の里にてフルコンサートを行う。

10月 病気完治を目指していたドラムHONOKAの様態が急変。残念な形を迎えてしまう。
再びステージに立つことは出来なかったがHONOKAと親交が深かった関係にあり、
彼の意思を受け継ぐサポートドラムのMJ-Σ(シグマ)が加入し、当面の間は新曲のドラムを担当。
HONOKA在籍時の楽曲のドラムはHONOKA音源を今後のバンドのLIVEでも積極的に採用となる。
11月 Purple Fizz生誕祭の11月26日、Premium Purple Party【PPP 3th birthday LIVE】というスペシャルバースデーライブを初開催。。
今後はバンドのワンマンライブというよりは様々なアーティストを迎えたフェスとして、開催の可能性が広がる。
社会人サッカークラブ『六町あだちFCホーリーホープス』のクラブイメージソングに『ARROWS』が採用される。
Purple Fizz 公式 LINE@ 『紫の階段』 の運営を開始。
LINE友だち追加限定スペシャル楽曲『Pomp&Circumstance~紫風堂々~』が完成。サポーターとバンドの絆の曲となる。
12月 The end of the year LIVE【CANDLE NIGHT 2017】開催。
ZorroFranckが声帯の異常と限界を訴えボーカルのポジションから退く事を発表。
バンド史上最大の危機がメンバーとサポーターを襲う中、2017年を締めくくった。

2018年 1月 HEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3でのLIVEからボーカルZorroFranckが歌わないインストバンド形式で活動。
(ZorroFranckはMCとアロマアトラクションを担当)
5月

インストバンドとして活動を継続するがあらゆる違和感を感じながらの活動となってしまう。
5月7日 DEGITAL INSTRUMENTAL SINGLE 『Update 2nd』 をリリース。

7月 作品リリース以降、インストバンドとしての活動継続に疑問を抱え、
新たなるメンバーを迎えての新体制準備を進め新生Purple Fizzが誕生。
新体制での作品リリース、ツアー等具体的なスケジュールも組まれ、ついにバンドも反撃開始の体制を整える。
しかし新メンバーによる想定外のトラブルの連発、不祥事等により
Purple Fizzとしての活動が出来なくなってしまう事態に見舞われてしまう。
当該者蒸発により残されたメンバー達で多大な責任を背負い、
所属事務所解雇という再生不能なバンド崩壊に突き落とされてPurple Fizzとしての活動は無期限の完全停止状態となる。

新章・第1章
2019年 1月 活動停止していたPurple Fizzはそのままバンドとしての存続は出来ずにバンドとしては消滅となった。
様々な音楽活動の拠点となる自主レーベルや、音楽チームとして活動するクラブ組織にPurple Fizzの名称を引き継ぐ計画が生まれる。
Purple Fizz. MFC (Music First Club)
2月 ロックバンドPurple Fizzはどうなるのか。。
4月   
       
2019年 6月   
8月

 

9月  
10月  
12月  

2020年 1月  
3月

 

5月  


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