NEWS
ナンバー制の廃止と人事変更に関して
Purple Fizzスタッフチームの人事変更が大規模だった為報告をします。
スタッフチームを先導していたGM脱退につき、スタッフを離れる者が増加。
残ったスタッフによる担当の見直しなどが行われた。これによって
メンバーとスタッフは共に同じチームの一員という事で採用された
ナンバー制は廃止になることが決まりました。

新たなPFスタッフの紹介です。


小河原悠(営業・プランニング)
ひかる(WEB統括マネージャー)
キスター(制作物マネージャー)
那珂山未来(会場物販・会場案内)
名古屋のゆいちゃん(デザイナー)
小野杏海(SNSスタッフ・メルマガスタッフ)
心愛-ここあ-(SNSスタッフ)
こすずめっ(商品管理・通販)
MJ-Σ(シグマ)(レコーディングサポートドラム)
ICHINARI(ライブサポートドラム)
タニグチ(ライブサポートドラム)
田平晃樹(撮影・カメラマン)
トイ ソルジャー(プロモーション)
kaon(コーラス)


何卒よろしくお願いします。
なお、この夏6人目のメンバーが加入と発表をしておりましたがGM脱退に伴い
方向性の見直し等で再度検討となり、一時的に白紙とさせて頂きます。
新たな動きがありましたら当HPで発表をしていきます。


テレビ出演のお知らせ
Purple Fizz メディア出演のご案内です。
下記のテレビ番組に出演が決まりました!

原宿TV 今夜も本気でトーク♫
8月2日(水) 19:00〜スタート

渋谷SHIBUHARAスタジオより、公開生放送となります!
遠山しおりさんがメインMC、アシスタントMCとして佐藤ゆうきさんが出演します。
Purple Fizz はゲストとして今回出演します。

スタジオにて直接ご観覧いただける公開生放送となります。
※AbemaTV FRESH、ニコ生でも生放送

【スタジオ観覧予約についてのご案内】

8月2日(水)原宿TV
「原宿TV 今夜も本気でトーク♫ 」
19:00~ 渋谷SHIBUHARAスタジオより公開生放送!

18:50 開場
19:00~20:00 公開生放送
20:00~20:15 アフタートーク
20:15~21:00 ファン交流会

[出演者]
遠山 しおり(MC)
佐藤 ゆうき(MC)
Purple Fizz

[入場料]
予約 2,000 1ドリンク付
当日 2,500 1ドリンク付

[会場]
SHIBUHARA
渋谷区神南1-10-6 3F
SHIBUHARA STUDIO

※観覧ご希望の方は、下記URLよりご予約下さい。
お支払いは当日受付にてお願い申し上げます。

ご予約はこちらから
http://scetokyo.cart.fc2.com/ca1/61/p-r-s/


6人目の新加入メンバー獲得へ
現在病気離脱のドラムHONOKAを含めて5人の正規オリジナルメンバーと3名のサポートドラム、
そして協力スタッフで活動をしているPurple Fizzですが、 この夏新たにバンドを進化させる為に6人目の正規メンバーを獲得する方向で決定しました。
すでに複数名の候補者と交渉などが進んでおり7月中に獲得メンバーについて正式発表する予定になっています。
詳細等は正式発表までお伝え出来ませんので発表をお待ち下さい。
「衝撃の進化」この夏PFが大きく進化します。底辺から世界へ!


4月の主な改正点について(活動エリア拡大など)
■改正点1 本拠地・ホームタウンの拡大

お台場を本拠地・ホームタウンとしておりましたが、4月よりエリアを拡大します。
スカイツリーライン沿線(東京スカイツリータウン~北千住~草加)を追加。
0mから634mという世界一の高さのタワーとなった東京スカイツリーは
まさに「底辺から世界へ」を掲げるPFとリンク。
スカイツリーのカラーが紫であることや「感動の夜景」「アロマなプラネタリウム」
「くつろぎの水族館」を擁するスカイツリーライン沿線を新たな活動拠点に追加。
墨田区の東京スカイツリータウンから曳舟・堀切・北千住・竹ノ塚などの主要駅エリアを含む
スカイツリーライン都内全駅と埼玉県の草加を含むエリアをホームタウンとします。
なお、墨田から水上バス移動が可能のお台場も継続して活動拠点となる。

■改正点2 チームカラー

東京スカイツリー沿線に根付いた活動を行うためチームカラーもより強力にします。
メインカラー:パープル(雅) セカンドカラー:スカイブルー(粋)

■改正点3 Sound Puremina について

既存のアンデジタルシングルは便宜上Sound Puremina という名称に変更します。
今後のシングル楽曲をデジタル配信に統一する為の分類となります。
Sound Puremina は主にCDかUSBによるアルバム扱いでない音源アイテムになります。

■改正点4 配信放送スケジュール4月からメンバー平均化へ

ボーカルのゾロフランク中心のスタイルを改め、メンバー全員が多く配信放送出来るようにします。
画伯・苦殺の放送などが好評で他のメンバーの魅力もより多く伝えて参ります。

下記のようになりますので是非ご覧ください。

【レギュラー配信】


■月曜:
ゆいアロマのピアノタイム
(藤咲結衣の音楽配信)

■火曜:
湯けむりもくもく苦殺くん
(ベース苦殺の温泉&美術配信)

■水曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■木曜:
ゆいアロマのピアノタイム
(藤咲結衣の音楽配信)

■金曜:
週末深夜のアロマDJ篤音
(ギタリスト篤音のおやすみオルゴール配信)

■土曜:
湯けむりもくもく苦殺くん
(ベース苦殺の温泉&美術配信)

■日曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ


【イレギュラー配信】


■バンド全員で生放送LIVE
・・・月1,2で開催中!
※なお「wi-fi通信の好条件確保の困難」により、5月からON AIR VIEWINGは基本的にラジオ配信による生演奏ライブとなります。
不定期で開催予定のON AIR VIEWING SPECIALでは今まで同様、映像を映しての生放送ライブとなります。ご理解の程宜しくお願いします。



人事異動&新加入サポートのお知らせ
新加入サポートメンバーが加入しました。
今後もHONOKAのドラムを使用しライブを行いますが、新規楽曲に関しては、
HONOKA復帰までの間サポートドラムメンバーに力を借りることになっています。

No・36 MJ-Σ(シグマ)・・・レコーディングサポートドラム。 メジャーで活躍するスタジオミュージシャン。
主に新曲の制作に参加することになっている。

No・64 タニグチ・・・ライブサポートドラム。
今後の新曲をライブで叩く若手助っ人として獲得。
かなりの若さなので育成も兼ねての契約となる。

No・11 ユウキスター・・・紫の階段担当スタッフ。
新たにバンドに協力してくれる即戦力のスタッフメンバーが加入。

これに伴い、門脇ひかるの番号が11から21に変更。(通販担当)
通販担当でした三浦尚之が4月より就職の為、退団となります。


配信放送スケジュール微調整について
配信サイトSHOWROOMで毎日配信を行うPurple Fizzですが、
曜日ごとの予定の若干の微調整を行います。

下記のようになりますので是非ご覧ください。

【レギュラー配信】


■月曜:
ゆいアロマのピアノタイム
(藤咲結衣の音楽配信)

■火曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■水曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■木曜:
湯けむりもくもく苦殺くん
(ベース苦殺の温泉&美術配信)

■金曜:
スタッフによる配信+深夜のアロマDJ篤音
(ギター篤音のアロマ音楽配信)

■土曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ

■日曜:
ゾロフランクのミュージックカフェ


【イレギュラー配信】


■バンド全員で生放送LIVE
・・・月1,2で開催中!



藤咲結衣の頭部検査結果
藤咲結衣は歩行の異常、頭部の違和感、めまいが続くなど症状を訴えたため
一旦活動を見合わせて 大学病院にて精密検査を実施しました。結果、病名は「椎骨脳底動脈循環不全」と診断されました。
今後につきましては、治療を受けながら徐々に活動を再開していく方向です。ご心配をお掛けし申し訳ございません。今後とも宜しくお願い致します。

ピアノ・キーボード担当藤咲結衣のコメント
『皆様にはご心配をおかけしました、
今回は症状がとても苦しく常にめまいがひどく歩くときの感覚がなくただごとじゃないという事で検査にも時間がかかりました、
幸い命に関わる病気ではなくしばらくの通院で回復に向けていくことが可能になるので、しっかり回復させていきたいと思います。
まだ症状は軽くならず正直きつい時もありますが、これからもPurple Fizzの活動を輝かせるためにも頑張っていきたいと思っています。よろしくお願いします。』

2017年シーズン新体制発表!!
Purple Fizzの2017年シーズンのプレイヤーメンバーならびにスタッフメンバーによる新体制をお知らせいたします。

Purple Fizzはプレイヤーメンバーだけではなく、各部門を担当するスタッフ、ボランティアさん、そしてリスナー・サポーターの方全員で新たなミュージックエンターテイメントを作るバンドです。この度在籍しているスタッフにもプレイヤーと同様チームの大事なメンバーであるという意味を掲げる目的で全員にメンバーズナンバーを与え、名前も公表しプレイヤー・裏方スタッフが同じ意識で同じフィールドでバンドをより魅力的にするために一丸となり戦うことになりました。

■2017年度Purple Fizzプレイヤーメンバー・スタッフメンバー
※番号は各プライヤー・スタッフに与えられたメンバーズナンバーです。

1 HONOKA(Drums)
2 篤音(Guitar)
3 矢崎拓斗(制作物マネージャー)
5 那珂山未来(会場物販)
6 藤咲結衣(Piano.Keyboard)
7 小野杏海(メルマガスタッフ)
8 小河原悠(WEB統括マネージャー)
9 トイ ソルジャー(プロモーション)
10 リスナー・サポーターの皆様
11 門脇ひかる(紫の階段担当)
12 IRONMAN(GM)
13 ザック(サポートドラム)
14 ZorroFranck(Vocal)
15 田平晃樹(撮影)
16 HIRO(マッチデープログラム)
17 ゆい(デザイナー)
19 DTI(ビジュアルマネージャー)
20 みーちゃん(ヘアメイク)
21 三浦尚之(在庫・通販)
22 ICHINARI(サポートドラム)
24 心愛-ここあ-(SNSスタッフ)
25 こすずめっ(SNSスタッフ)
28 kaon(コーラス)
29 水谷音奏-かなで-(コーラス)
32 苦殺(Bass)


■2017年度に計画しているリニューアル計画を紹介します。

・配信サイトSHOWROOMによる生放送配信の改善。
ボーカルのZorroFranckだけではなく他メンバーも定期的に放送を担当します。

月曜:スタッフによる配信
火曜:ゾロフランクによる配信
水曜:ゾロフランクによる配信
木曜:湯けむりもくもく苦殺(ベース苦殺の配信)
金曜:ゆいアロマのピアノタイム(藤咲結衣の配信)
土曜:ゾロフランクによる配信
日曜:ゾロフランクによる配信
毎晩:篤音の快適睡眠オルゴール放送(23時~1時頃)

・ON AIR VIEWING(配信限定生中継LIVE)の平日夜放送の新設。
・ON AIR VIEWING(配信限定生中継LIVE)の土日夜放送の新設。
・会場LIVEの開催会場の見直し。
・フェス参加へのチャレンジ。
・夏頃の新作リリースに向けて。(アルバム・シングル)


2017年シーズンのチームスローガン決定!!
Purple Fizzでは、2017年シーズンのチームスローガンを下記の通り決定いたしましたので、お知らせいたします。
2017年 チームスローガン 【底辺から世界へ~We Are Underdog~】


なお、現在配信中の限定配信曲の2曲目のBRAND NEW SKYがシングル昇格のため
2曲目には音源化されていなかったI`m Underdogを限定配信の予定です。お楽しみに!


藤咲結衣検査入院についてと新木場ワンマンライブ中止の件
ピアノ・キーボード担当の藤咲結衣が歩行の異常と頭痛・激しいめまいなどの症状で演奏どころか、立っていることも出来ないという事で、急遽病院に行った結果、精密な検査が必要ということで検査入院をすることになりました。これに伴い22日の配信ライブではインフルエンザを発症のサポートドラム・ザックと共に不参加となりましたが、29日のワンマンライブは検査結果がまだ出ない状態であることと、インフルエンザのサポートドラム・ザックの回復も見通しが立たず残りの3人での演奏でのワンマンライブは実現不可能という残りのメンバーでの判断により中止とさせて頂くことになりました。ご来場予定のリスター・サポーターの方には大変申し訳ない運びとなりまして深くお詫びを申し上げます。振替公演の予定はございませんのでご了承ください。藤咲結衣の検査結果などにつきましては後日スタッフから報告させて頂きます。


病気HONOKAの代行サポートドラム加入で第2章リスタート
ドラムHONOKAが「右大腿骨骨肉腫」で長期離脱となった事で新たなサポートドラムが加入。
解散からの復活、そしてすぐにメンバーの病気離脱となりなかなか前進しない状態から
救世主となるべくサポートのドラムの加入が決定。これにより巻き返しを誓うPurple Fizzの第2章のリスタートとなる。
11月13日の配信ライブから参加することになりPurple Fizzの演奏に新たなスパイスを加えてくれるという観点で大きな期待を寄せる。
あくまでHONOKAの代わりということで現時点ではサポートドラムの細かな情報は提示しない方針。
新たに巻き返しを誓うメンバー4人のコメントがございます。


藤咲結衣
『今年は皆様には何度もご心配をおかけしました。
治療中のHONOKAに関しては本当に大変な戦いとなるでしょう。
しかし絶対にこの困難は乗り越えてこのバンドのステージに戻れると信じています。
むしろこの経験を活かして精神面でジャンプアップしてらいたいです。
予想していた以上に苦しいシーズンとなってしまったが
残りの2ヶ月そこで得た経験を全部良い方向に活かすようにしたい。
バンドはこれから初の試みの配信での生ライブ、そしてリスナー・サポーターの方との距離を近づけての
プライベートな感覚の会場ライブにチャレンジしながら歩みを進めていきます。
普段のライブとは準備の対応も変わってきますがここまで支えていただいた方々に
恩を返せるようにしっかりと準備をしていきたいと思います。』


苦殺
『今年はもっとやれたんじゃないかって悔やむことも多い。
特にあの解散からの現場復帰の後。
ただならぬ想いで再開したわけだから・・・地方でインストだけで路上をやるという完全にアウェーな場での精神修行はよかった。
月末ラストの1本残っているけどHONOKAはいないが篤音と一緒に
彼のぶんまでやりきりたいと考えています。
悔しい涙をいつか必ず嬉しい涙に変えて、そしてHONOKAが戻ってきたときには大きく進化したPFであれるように。』


篤音
『配信ライブでは全国の何百人が見てくれている中で演奏出来る。
これは大きなチャンスだしPurple Fizzがより高い場所を目指すうえでかなり重要なライブと言えます。
自分は絶対にもうこのバンドを崩壊させてたまるかって気持ちが凄く強い。
今年は色々あったんだけどな、それを経ての今でしょう。
必ずみんなで強くなって見てる人、聞いてくれる人と一緒に成長していきたいんです。
ドラムのホノカちゃんも壮絶な戦いをしていく。
俺達もそれ以上な戦いをしていかないと。
巻き返していこうぜ』


ZorroFranck
『色々な事がバンドに襲いかかり正直ショックも大きい。
でもHONOKAは絶対に負けずに生きてバンドに戻りますと言い切ってます。
だから彼が安心できるように絶対にこのバンドを輝かせる責任が他の4人のメンバーにはあるんですね。
そして最近PFを知った方。昔から応援してくれる方。本当にどうもありがとうございます。
このまま俺達が沈んだままじゃ世の中のバンドというもの、音楽というものは面白くないものになってしまう。
こういう底辺に叩きつけられたバンドが、自分達の力だけじゃなく携わる皆、
そしてリスナーの皆と一緒に階段を登っていき最高の舞台にみんなで立つ。
そんなキセキが起こるからこそ音楽って面白い!人生って面白い!
そう思える未来にしたいです。』

配信ライブや毎日の配信生放送はこちら

毎日ボーカルZorroFranckを中心にメンバーのトークや演奏を生放送中!!
(PC・スマホどちらかからでも簡単にアクセス!!)
https://www.showroom-live.com/purplefizzpf

11月13日(日)12時からと14時から、それぞれ1時間生放送ライブを行います!


ドラム担当HONOKAの病気とスケジュールの変更について
この度ドラムを担当するHONOKAが病院での精密検査の結果、右大腿骨に悪性の腫瘍が見つかりました。
病名は「右大腿骨骨肉腫」で、11月に手術を行い長期の治療が必要となるため
とても残念ではありますが、一時的に離脱する事になりました。

時間はかかってでも完治させ必ずステージに戻ってきたいという本人の強い希望もあり、
脱退にはせず長期離脱という形でバンドには在籍をしたまま治療に専念することになりました。
今後のPurple Fizzのライブ活動等につきましては、彼の意思を受け継ぐサポートドラムに加入してもらい
活動を続けていく方向でこれから適任者を選考していく予定です。

ドラム担当HONOKAのコメント
『皆様にはご心配をおかけしますが、治療中もメンバーの一員として希望を持ち病気と闘っていきます。
Purplr Fizzのこれからの快進撃をしっかりと共有したいです。正直、命の心配もしないといけないくらい重い病ではあります。
ですが必ず再びドラムを叩くためにステージに戻って来れる日を信じ、頑張りたいと思います。』


上記のようにメンバーの病気という予測できない事態となってしまった事で今後のスケジュールの変更がございます。
予定を発表していました11月13日(日)のお台場エリアでの路上ライブですが、
これから手術を受けるHONOKAを勇気づけるライブにしたいというメンバーの意見により
PCやスマホで誰でも見ることが出来る「配信限定 生中継LIVE」に変更させて頂きます。
雨天中止の可能性がある路上ライブよりも、天候に関係なく確実にライブを届けられる室内スタジオからの生放送はHONOKAだけでなく、
多くの方にPurple FIzzの渾身のライブを伝える事が出来ると思います。

これに伴い他日程のスケジュールにも若干変更があります。ご確認下さい。


11月13日(日)都内スタジオ(予定)
Purple Fizz LIVE 2016 第4節
ON AIR VIEWING(配信限定生中継LIVE)
12:00~スタート(予定) 
※会場にご来場することは出来ません。配信限定となります。観覧方法など決定次第お知らせします。


11月13日(日)都内スタジオ(予定)
Purple Fizz LIVE 2016 第5節
ON AIR VIEWING(配信限定生中継LIVE)
14:00~スタート(予定) 
※会場にご来場することは出来ません。配信限定となります。観覧方法など決定次第お知らせします。


11月23日(水・祝)さいたま市プラザノース(埼玉県)
Purple Fizz LIVE 2016 第6節
13:30~スタート(予定) 
※予約なしでそのままご来場下さい。ご入場は先着順となります。
定員数に達し入場出来ない方が増えた場合は第7節へのご案内となる場合がございます。


11月23日(水・祝)さいたま市プラザノース(埼玉県)
Purple Fizz LIVE 2016 第7節
15:30~スタート(予定) 
※予約なしでそのままご来場下さい。ご入場は先着順となります。
定員数に達した場合ご入場出来ない場合がございます。お早めにご来場下さい。




本拠地移転 3rd SINGLEリリース 第2章コンセプト変更 路上ツアー日程若干変更 楽曲の区分整理等のお知らせ
再出発し軌道に乗ってきたPurple Fizzですが底辺から世界を目指すためにいくつかのリニューアルを実施する運びとなりました。

①活動のホーム拠点が東京都文京区・さいたま市でしたが、お台場(東京)に移転します。

②楽曲区分の整理を行います。
シングル作品はCDやUSB等のUNDEGITAL SINGLEと配信のみによるDEGITAL SINGLEに分別されます。
今後のシングルはDEGITAL SINGLEが基本となります。
DEGITAL SINGLEはA面扱いとなる1曲目をデジタルミュージック販売し、
カップリング扱いとなる2,3曲目をPurple Fizz 無料オンラインサービス "紫の階段" にて無料配信します。
これに伴い、"紫の階段" 限定配信楽曲という括りをなくし、
最新シングル楽曲のカップリング曲の配信、不定期でライブ音源や限定音源を配信するサービスに生まれ変わります。
次回のDEGITAL SINGLEのカップロング配信までの間だけ、Test DEGITAL SINGLEとして2曲を配信する状態とさせて頂きます。
詳しくはディスコグラフィをご覧ください。

③現在チームを別けて路上活動を行っていますが、今後バンド形式でも路上での公式ライブを開催していく方針です。

④第2章コンセプトを 『癒や刺激ヘッドスパミュージック』 から 『Heavy Aroma (へヴィ・アロマ)』 に変更することになりました。
現在のバンドの奏でるサウンドに最も合致すると5人で決めました。

バンドコンセプトはプロフィールにて確認が出来ます。

⑤Purple Fizz生誕2周年の11月26日に3rd UNDEGITAL SINGLEをリリース!!
CDでのリリースとなります。今後はDEGITAL SINGLEがメインとなるためCDシングル作品は貴重な存在となる見込みです。
楽曲区分整理により配信限定曲の 『BRAND NEW SKY』 が初のCD収録となります。
詳しくはディスコグラフィをご覧ください。

⑥チームK 路上ツアーの日程変更について。
10月08日(土)兵庫県神戸市 → 大阪府吹田市
10月09日(日)広島県広島市・岡山県矢掛町 → 香川県高松市・徳島県徳島市
10月10日(月)大阪府高槻市 → 兵庫県神戸市
に変更となります。ご了承下さい。
 
詳細はスケジュールをご覧ください。
常に前進を目指して改良していくPurple Fizzの今後の活動にご期待下さい!



第3節 四谷マッチレビュー
再始動後初めてのライブを東京四谷で行った。
息の合った万全な状態で5人が再びステージに戻ってきた。
再度気持ちを繋いだ大切な楽曲達を引き下げての新たなる舞台。
今までと違うスタイル。これからのPurplf Fizzの進化を垣間見せる
そんなステージが無事に完了。更なる進化に向かい。そして底辺から世界へ・・・


藤咲結衣
『やっと帰ってこれたと思いました。でも帰ってきただけじゃダメです。
何のために再び活動したのかを常に忘れずにやっていきたい。
悔しい気持ちを絶対忘れちゃいけない。この5人は更に進化出来ます。』


HONOKA
『思う存分に叩けました。でも出発点なので満足しないで次を見つめます』


苦殺
『もう一度人生カケテのスタート。アンコールは嬉しかったがアンコールも含めて
最後まで集中力を持続させないといけないんで、しっかりとやっていきたい。
新しい曲達とともにこれから這い上がる覚悟だ。』


篤音
『前半の良い流れで最後までやりきりたかったな、と。
個人的には過去最高のパフォーマンスも出来てバンドも状態がいい。
足りないのはバンドのPRだ。もっと知ってもらわないといけないバンドだと思う。』


ZorroFranck
『久しぶりのライブとなり、普段あまり感じることのできない興奮感や緊張感があったが、
バンド復活の喜びと共にまたステージにあがることができたことに感謝しています。』



■ 20160908 四谷LOTUS
Purple Fizz LIVE 2016 第3節
~再始動・復帰LIVE~

SE. Install (Adagio in stall)

01. Update
02. ARROWS
03. HEAD SPA&STONE SPA
04. REM
05. physical science
06. never crushed cookies
07. 紫風の葉
08. 瑠璃

E1. Snow Rose
E2. never crushed cookies




Purple Fizz路上ライブツアーのお知らせ
Purple fizzを全国に広めようという目的で、
チームを2チームに分けて新たなリスナー様開拓の旅に出ることになりました。


Purple Fizz 路上ライブ全国ツアー2016
チームA VS チームK ~路上から世界へ~

09月10日(土)福岡県北九州市  ※チームA
09月12日(月)熊本県熊本市  ※チームA
09月13日(火)大分県別府市  ※チームA
09月17日(土)静岡県静岡市・藤枝市・掛川市  ※チームK
09月24日(土)福島県福島市・宮城県仙台市  ※チームK
09月25日(日)秋田県秋田市  ※チームK
09月26日(月)新潟県新潟市  ※チームK
10月08日(土)兵庫県神戸市  ※チームK
10月09日(日)広島県広島市・岡山県矢掛町  ※チームK
10月10日(月)大阪府高槻市  ※チームK
10月18日(火)北海道苫小牧市  ※チームA
10月19日(水)北海道登別市  ※チームA
10月21日(金)青森県弘前市  ※チームA
11月12日(土)愛知県名古屋市  ※チームK
11月13日(日)石川県金沢市  ※チームK
11月14日(月)長野県松本市・長野市  ※チームK
11月26日(土)和歌山県和歌山市  ※チームA
11月27日(日)滋賀県草津市  ※チームA
11月28日(月)三重県鈴鹿市  ※チームA

※チームA ・・・ 苦殺・篤音・HONOKAによるインスト路上演奏。
「ええ風呂にたくさん入る」 という目標も兼ねているのでチームA。
移動は新幹線や飛行機を利用。

※チームK ・・・ 移動は軽自動車で行うのでチームK。
キーボード藤咲結衣と、ボーカルZorroFranckで
歌を聞かせるスタイルでチームAに対抗。

※なお、決定事項の場所はあくまで市町村までなので、
当日の細かな場所についてはツイッターをチェックして頂くか
お問い合わせ下さい。雨天時は演奏ではなくうちわ等の配布に
なる場合がございます。また他のライブが決まった場合等は
場所や日時の変更もございます。ご了承下さい。


Purple Fizz再結成について
4月後半に解散し、最後の作品の為に再び集まっていたメンバー達。
レコーディング中は重苦しい雰囲気でメンバー同士の会話があまりなかった。
もう次の人生が決まって歩き始めたメンバーもいる中での作業となった。

しかし新しい楽曲達を録音する作業の中で 「ここをもっとこうしよう」 といった
会話も増え、やるほど作品へのこだわりや編曲作業も増していった。
短期集中だったが、メンバー誰もが納得のいく最高の作品が完成。
「これを武器ににもう一度だけ勝負してみたいと思わない?」
リーダーの誘いに全員が乗った。何度も説得し解散を回避しようとしてきた
リーダーであったがひび割れたメンバーの心を動かせず解散せざる得なかった。
しかしミルフィッシモという最高作品を全員の手で作り上げ5人の絆は新たな自信となって
再び前を向けるようになった。全員の心をまとめる合言葉。 「底辺から世界へ」

同じメンバーで再び、苦しみや喜びを分けあいながらPurple Fizzが再結成を決めました。
一度消えたバンド。解散前よりも力強く活動していく決意です。ご声援宜しくお願いします。



藤咲結衣
『解散発表から自分は何をするにも気が落胆してしまっていました。
それはリーダーとして最後まで解散だけは避けるようにしてきたが
止められなかった後悔があまりにも大きかったからです。
他のメンバーを入れてという事は1ミリも考えられなかったんです。
解散を選ばなければPurple Fizzは残っても今の5人は残らない。
やむを得ない選択でした。しかし解散であれば最後に作品を作ることに
メンバー全員が参加してくれるかも。と淡い期待をし、全員を説得しました。
レコーディングへの参加への納得はなかなか得られないがここだけは執念でした。
最高の作品を作り、最高のレコーディングを全員で行い、絆を掴み戻したい。
99%不可能な再結成だけど自分はこの1%に希望を持って作品作りを行いました。
奇跡って本当に起こるんだなって思っています。
一度死んだバンドです。怖いものなしなパワーで行けるところまで走りたい。
Purple Fizzに出会ってよかったって声が聞けるようにまた頑張ります。
多大なご心配やご迷惑をおかけした点、お詫びいたします。』


HONOKA
『悔いが残っていたのでまた晴らせる場に立てるのは嬉しいです
PFの歴史はこれからだと思います。
夢や希望や自信は簡単には消えないと信じています。
これでもかってくらい何度もこだわってレコーディングしてきました。
僕達にとって最高の宝物であり命の恩人であるこの作品をずっと大事にしたいです。』


苦殺

『オレも友人などに影響されて結果出ないバンドにいても仕方ない
もう次の人生に向けて気持ちもむいていたからメンバーに止められようと再結成する気もなかったの。
音楽人生は終と決めて違う道に進んだわけだから最後のレコーディングとかも大反対した。
バンドで輝けるのなんて夢物語だよと友人に言われた。目を覚ませと言われた。
無事作品が完成した。Purple Fizzは絶対にもの凄い、日本一カッコイイバンドだと再認識したよ。
間違ってない方向に目を覚ましたよ。
俺達に愛をください。絶対にもう死なないで階段を駆け上がっていくから。
宜しくおねがいします。』


篤音
『解散が決まる前、俺はメンバー不信になっていたんだ。
自信があったぶん、メンタルの崩壊も早かった。
誰も聞いてないし、誰も楽しみにしてないのにライブやる意味あるのか?
俺のその一言からバンドは解散まで直滑降という流れになった。
アルバムを作るのも大反対だったね。ケジメだからと何度も頭下げられて。
仕方なく参加したレコーディング初日。やる気ねーなら終わりだ!帰れ!と叫ばれる。
最後に全力でやる為に集まったのに俺はみんなに迷惑をかけたんだ。
その日から目の色変えて死ぬ気で練習しレコーディングに挑んだ。
音楽に対して一瞬でも本気になれなかった自分を悔やんだが、見事な作品の完成に
解散前に味わったことのない希望とかをリアルに感じた。
もう一度戦わせてください。解散の仮はいつか必ず返したい。』


ZorroFranck
『ボーカルのゾロフランクです。
『解散』という選択肢を選ぶことになったときのあの悲しさ、
苦しみ、なんと言葉にしてよいか分からない世界がありました。
バンドは昨年さまざまな勢力的な活動をこなし、皆で乗り切ってきました。
そして応援して頂ける皆様の声にも沢山励まされました。
結果が出ないことがあっても次に向かって挑む気持ちを
引き出してくれたのは皆様のおかげです。
Purple Fizzが急な解散となり、多くの方にご心配とご迷惑をおかけいたしました。
今回再結成できることは素直にとても嬉しいです。
しかし、今まで以上にこれからは多くの方に我々の音楽を聴いていただきたいんです。
「ミルフィッシモ」 という作品を製作している時に感じたんです。
今までのPurple Fizzとは違う 「光」 のような輝きをきっと
多くの方に伝えられるのではないか、そう感じたんです。
この光り輝く楽曲から少しでも何かを感じ取ってほしいですし、
生演奏でもその素晴らしさを伝えたい。
「底辺から世界へ」 という言葉を胸に込めて活動をしていきます。
これからも宜しくお願いします。』

全公演の中止と最後の作品リリース
予定されていたライブは甲府、四谷含み、すべて中止になりました。
メンバー間でけじめのライブをやるべきだと話し合いが行われたが、
全員が賛成という意見に辿り着かなかった為行われません。

なお、今まで応援をして下さった方へのせめてもの恩返しで
やはり活動のけじめとして最後に形の残る作品を作ろうという案が浮上。
こちらも意見が別れたもののPurple Fizzというバンドの集大成を残すという
ことで全員が制作に関わることになりました。全国リリースは初夏を予定している。


リーダー 藤咲結衣

『この度はPurple Fizzを解散させなければならなくなり応援してくれていた方に大変申し訳なく、
自分自身もとても寂しい気持ちでいっぱいです。ハッキリ言って誰よりも反対側意見であり、
最後の最後まで解散を認めませんでした。
しかし自信を相当に失ったメンバーを再び自信を持って活動させる事ができませんでした。
Purple Fizzは1人でも欠けたらPurple Fizzではなくなります。
この5人が再び同じモチベーションで同じ夢と希望を持てない限りは活動が出来ません。

今回、私の方からメンバー一人ひとりをかなりの説得をしました。
「新しい曲を生むだけ生んで、放置する気か?」
「生みの親がしっかりと形にしてやらないでいなくなってどうするんだ?」
「この曲達がちゃんと形になるのを見届けるのが親の使命だよ」 などと説得をしてきました。
Purple Fizzは第2章に入りBLACK TEARSの世界とは全く違う世界を表現しようとしていました。
しかしながら順調な活動をしていた去年とは一転、やることすべてが上手く行かず。
バンドの生命力ってやはり誰かに必要とされているかどうかで決まるものです。
古くは無料CDプレゼントキャンペーンなのに請求が0という悲しい過去・・・
招待の無料ライブも無観客を記録・・・
1人でも我々を必要と思う方がいる限りPurple Fizzはどんなに苦しい出来事が続いても
諦めずに前を向いて5人とスタッフで手をとり頑張ってきました。


しかし、メンバーだってみんな人間。限界を超えればモチベーションの回復も無理なほど
全員がボロボロの心になっていた。。。そんな彼らの涙を見てこれ以上の生き地獄を彼らに
与え続けるのは、人として酷だと悟った。自分の勝手な意見で解散をさせない。という一点張りも
通用しないくらいこの一年でみんな傷を負ってしまった。責任を感じるね。。。
彼らを多くの人の前で演奏して欲しくて私は駅前で必死にCDやチラシを見知らぬ通行人に配り、
時には邪魔だと足を踏まれ、さらに目の前でCDを捨てられ、路上演奏をすればアイスのゴミを顔に
投げられるなんてことは当たり前のように我々もゴミ以下の扱い・・音楽活動ってなんだろうね。


共感を呼び、いいなって思ってくれる人を増やさないかぎり何も変わらない。それを肝に銘じて活動をしてきたつもりです。
それでも夢は叶わず・・・無観客ライブと解散。解散も特にいろんな方から惜しまれることもなく・・ひっそりと消えていく感じになりました。
最後の作品は、手抜きをするメンバーが一人でもいるならやらない事にしています。
聞いてくれる人がこれを見ているあなた1人だけなら、あなたの為だけに・・
最後にもう一度、モチベーションをあげて完全燃焼のエネルギーを100%込めた作品を
何がなんでも完成させる事を夢見て頑張りたいと思います。
私、藤咲も音楽人生、いや、命を賭けるつもりでこの作品の制作に取り組み燃え尽きたいと思います。
もし待ってくれている方がいるのなら・・・初夏のこの作品のリリースまで少しだけお待ちください。』


なお、初夏のこの音源作品リリースを前に、遅れていながらも配信を約束していた
『Brand New Sky』 の配信を、無料オンラインサービスに参加の方全員に行います。
解散するバンドではありますが、最後にリリースが続きます。集大成として聞いて頂きたい楽曲がたくさん詰まっています。
オンラインサービス解除をせずにもうしばらくPurple Fizzをご愛顧くださるとメンバーも喜びます。是非、作品の完成をお待ち下さい。

解散について
2016年4月26日をもってPurple Fizzは解散となりました。
音楽性の違いなどはなくメンバー全員良い関係でしたが
今のモチベーションでは良い演奏が出来ないという理由が解散の理由です。


応援してくれたリスナー・サポーターの皆様にこのような残念極まりない
報告をこんなにも早くしないといけない展開はとても息苦しい限りですがお許しください。


メンバー総出での駅前や商店街でのPR活動も過激なバッシングを受けるなど
少しずつ自信を持って音楽と向き合っていたメンバー達のメンタルに穴を空けていきました。
活動そのものを否定された感覚に陥ったイベントのキャンセル処分とその直後の屈辱の無観客試合。

メンバーが最後の最後まで話し合い出した結論。
各メンバーからのコメントです。


藤咲結衣
『今までありがとうございましたという言葉しかないのが本音。そして本当に悔しいし、本当に今までの悔しさを晴らすことも出来ずにさらに悔しい。
きっといつか、みんなで笑える日が来るよと信じてこれまで生きてきました。例えどんなに苦しいことが続いても。
路上で新しいリスナーの方を増やそうと色々活動もしてきましたが、時にはツバを吐き飛ばされ、時にはゴミを投げつけられたこともありました。
そんな屈辱な出来事を共有し、また全国ツアーでの日々を共有した仲間達。
彼らとの音楽生活はストイックでありながらも充実していた。
しかし、やればやるほどリスナーが減っていく事実。最期は無観客の中でのステージに立つという経験。
他のメンバーの生活もあるので、俺のわがままだけでバンドを継続することも出来ない。
学生時代の仲間にはもう諦めろ、現実を見ろ、親不孝者とまで言われてしまい、本当にこのまま諦めたら負け犬になる。
なんとかしてでも音楽の世界でみんなに認められて素敵な音を奏でていきたいと頑張ってきた。

しかしその夢もここで終わります。振り返ると悔しい事しかなくて、やりきったので悔いはない!とは絶対に言えない終わり方なのが残念すぎてならない。
私の音楽人生は9割9分悲しい事や悔しい事だらけでした。でもわずかながらの喜びはPFを好きって言ってくれる人が少数でもいてくれたこと。
そしてそんな皆さんに出会えたことでした。この先の事はまだ考えられないが、音楽はこのバンドが終わったら最後と決めています。』


HONOKA
『バンドは結果がすべてだと思います。結果が出ないのではやっていく事は難しい。
このバンドで結果を出すことを望んでいたのですがやればやるほどダメでした。。。
PFを好きになってくれる人を増やしてみんなで紫一色の綺麗な光に包まれたライブを叶えたかったです。
短い間でしたが本当にありがとうございました。このバンドでは悔いだけが残ってしまい残念でした。』


苦殺

『やっぱり悔しい事の連続で頑張ろうと前を何度も見てきたが、
ここ最近の出来事にメンバー全員モチベーションが上がらず心が折れてしまった事が
今後の製作意欲、演奏につながりいいものが出来ずこれ以上の不幸な結果になると思うと正直怖い。
俺は人生をかけてきたので他のバンドでやるとか考えられないのでここで音楽人生は終わりとなる。
燃え尽きた感もなく、むなしい気持ち。こんなあっけなく終わっちゃうんだなって思った。
バンドで輝けるのなんて夢物語だよと友人に言われた。目を覚ませと言われた。
夢見ちゃいけないのかと怒ったが、この結末を迎えた今、俺は間違ったことをしていたのだろうかと考えてしまっている。
Purple Fizzは絶対にもの凄い、日本一カッコイイバンドになる。そう思い続けていたので、実現できないことが苦しい。』


篤音
『最近ずっと、メンバーには俺達は誰にも必要とされていない。誰も待ってくれていない。ステージに上がる資格はねーよ。
なんてことを言い続けてきた。
毎回毎回リベンジしよう、悔しさを晴らそう。そんな事を言いながら5人+スタッフでやってきた。
でも何度も繰り返し、屈辱を繰り返すと人間誰でもメンタルが崩壊するものだと思う。
俺はメンタルは強いほうなはずだが、路上でギター弾いて歌ってもらってても人が近寄るどころか人が避けていく。
この現実を受け入れられなかったが結局俺たちがやっている音楽は人の心を動かすことなんて出来ないと、己の限界を知ってしまった。
Purple Fizzは他のバンドがやったことを追うのではなく、完全に新しいものをやっていくというスタンスがマジで誇りだった。

必要としてくれる人がいる限りは辞めずに続けたいのが本音だけど、人生もかかっている。
ある程度のリスナーがいないと俺達も存在する意味がないんだ。
リスナーを増やせなかったのは紛れもなくPurple Fizzの実力ってことだろ?
人生、負けを認める事も必要だなって学んだんだ。関わってくれた人みんな・・ありがとうね。
みんなに会えて楽しかったよ。こんな負け方でホントにごめん。
俺はこれからも音楽を続けるよ。また会える日を楽しみにしています。』


ZorroFranck
『ボーカルのゾロフランクです。
この度はPurple Fizzの解散についてお伝えしなければいけないことを皆様には大変申し訳なく、
個人としても言葉では伝えられそうにない気持ちが沢山あります。
色々な話し合いを経て、このような結論が出ました。
音楽で少しでもメッセージを届けたい。歌で気持ちを届けたい。
その届ける心を感じてほしいという思いで生きてきました。
「そんなメッセージ届くはずもない…」と周囲から否定的な意見があったのも確かです。
夢を夢で終わらせたくない。
バンドには夢の先に待っている世界があると信じています。
ゾロフランクは次の世界に向かい歩んでいきます。。』


メンバーの今後について

藤咲結衣 : 返答なし
HONOKA : 写真家の道で生きていく
苦殺 : 音楽界から引退し飲食店経営を目指す
篤音 : 運送会社での就職に向けて動く
ゾロフランク : 新たな音楽活動を計画中


今予定されているライブに関しても4月26日時点でバンドは解散なので
行われる可能性はございません。正式に決まったらまた発表します。

2016年シーズンのチームスローガン決定!!
Purple Fizzでは、2016年シーズンのチームスローガンを下記の通り決定いたしましたので、お知らせいたします。
2016年 チームスローガン 【紫風堂々~for the next 50years~】

Purple Fizz主催ロックフェス開催のお知らせ!!
Purple Fakeland 2016 春 #1
~未来を担う異色のテーマパーク型ロックフェス~

Purple Fizzはご存じのように既存のバンドがしている事と同じ道ではなく
新たに誰も通ったことのない道を探りながらあらゆる角度から‘新境地‘に挑み開拓しているバンドです。
さらに言えばバンドだけでなく、サポーターの皆さんを巻き込んだ新たなるエンターテイメントです。
その第一歩として、今回行われるロックフェスも他にない物を!
というテーマで取り組んでいきます。

まだまだ最初は規模は小さいのですが、『異色な音楽』 『異色なビジュアル』
 『異色なスタイル』 『異色なMC』 などなど他にはない 異色な何かを持ったアーティストの中から、
未来の音楽シーンを必ず背負って立つと言い切れるアーティストだけを集めた 
まさに異次元で異色なロックフェスなのです。

まずは1会場でのみの小さな規模ですが参加するアーティストやファン・サポーターの方、スタッフの方みんなで一緒に大きく成長させたいフェスです。
音楽だけではなく、『異色なグルメ』 『異色なアート』 などもコラボレーションしたようなビッグフェスへの成長を目的に立ち上げました。

これからの音楽シーンでオススメのバンドを探したい!変わったバンドを見つけたい!
ありきたりな普通のバンドやアーティストがいないライブの行きたい!
など色んな方のニーズにも応えます!素晴らしいアーティストを揃えて開催するのでお楽しみに!

特に注目はRainbow At Forceです。メンバー全員後ろ向きでお客さんに背を向けて演奏という異色な光景は唯一無二。
将来の目標は 「お客さんも僕らに背を向けてお互い向き合う本来のライブとは真逆のスタイルを定着させたい。姿ではなく生の音を感じてほしい」
という超異色バンド。

Basil Sunriseはデジタルサウンドとロックサウンドを融合させる謎のインストバンド。

Violet"G"Queenは最近勢いに乗る絶好調な実力派バンドだ。
詳細はスケジュールをご覧ください

Purple Fizz LIVE CRUISING 2015 【進化旅】 開催!!
1stツアーも完走したばかりですが我々の行きつく場所への歩みは止まらない。
この秋バンドの成長を皆さんにリアルに見てもらおうというコンセプトの元、
秋のLIVE CRUISINGを開催する運びとなりました。

2か月間でバンドの誕生から未来の姿へと進化していく姿をライブを通してお届けしていくコンセプトクルージング。
さらに1公演ごとにコンセプトが異なっておりどれも欠かせない貴重な内容となっています。
クルージングスケジュールは下記の通りとなります。各公演ごとの詳細はスケジュールをご覧ください


 Purple Fizz LIVE CRUISING 2015
【進化旅】

~暗黒の目覚め~
08月06日(木)新大久保Quarter Note (東京都)

~動かざること闇の如し~
09月15日(火)新大久保Quarter Note (東京都)
09月19日(土)名古屋・新栄TAURUS (愛知県)
10月09日(金)仙台Hook (宮城県)

~未訪地帯への侵略~
10月15日(木)新大久保Quarter Note (東京都)
※ライブハウスのイベントキャンセルにより開催が中止になりました。
この公演により進化旅が完成される予定で準備もしていたので
非常に残念な展開ですが仙台で進化旅は完結します。

2nd SINGLE 『EiSWEiN / Christmas Rose』 7月24日配信リリース決定!!
1st ALBUMからのシングルカットとして両A面シングルをリリースします。
未発表の新曲を含む4曲収録。表題曲2曲も今回のリリース用にアレンジを変更。
Purple Fizzの新たな代表曲となる2曲を筆頭にロックセラピーを満喫出来る内容となっています。

Purple Fizz 無料楽曲配信サービス "音の源泉" に登録されている方には全曲無料配信します。
なお期間限定となりますのでお早めにダウンロードして頂きますようにお願いします。
期間を過ぎての再配信の予定はありません。

詳細はディスコグラフィーをご覧ください。

Purple Fizz LIVE TOUR 2015 THE BLACK TEARS ~notorious revenge~ 開催!!
1st ALBUM 「BLACK TEARS」 の全国リリースに伴い全国18ヶ所18公演による
 全国ツアーを開催します。1月の埼玉公演からスタートし6月まで開催となります。
 ツアースケジュールは下記の通りとなります。各公演ごとの詳細はスケジュールをご覧ください。

 Purple Fizz LIVE TOUR 2015
 THE BLACK TEARS ~notorious revenge ~

 01月11日(日)西川口Hearts (埼玉県)
 01月16日(金)HEAVEN‘S ROCK さいたま新都心 VJ-3 (埼玉県)               
 01月31日(土)四日市CLUB CHAOS (三重県)   
 02月01日(日)静岡Sunash (静岡県)
 02月07日(土)名古屋・新栄TAURUS (愛知県)  
 02月08日(日)浜松G-SIDE (静岡県)
 02月22日(日)Thunder Snake厚木 (神奈川県)
 03月07日(土)四谷LOTUS (東京都)
 03月20日(金)秋田SWINDLE (秋田県)
 03月22日(日)福島c-moon (福島県)
 04月04日(土)仙台Hook (宮城県)
 04月05日(日)宇都宮HELLO DOLLY (栃木県)
 04月24日(金)水戸LIGHTHOUSE (茨城県) 
 05月16日(土)神戸Mersey Beat (兵庫県) 
 05月17日(日)西天満GANZ toitoitoi (大阪府)
 06月03日(水)岩国ロックカントリー (山口県)
 06月04日(木)福岡CB (福岡県)
 06月19日(金)aube shibuya (東京都)

2015年シーズンのチームソローガン決定!! 
 Purple Fizzでは、2015年シーズンのチームスローガンを下記の通り決定いたしましたので、お知らせいたします。  

 2015年 チームスローガン 【紫想心 ~咲き乱れる紫魂~】

12月19日(金)松戸・森のホール21 (千葉県) にてワンマンスペシャルコンサート開催!!
12月19日(金)に千葉県の松戸・森のホール21にて冬のスペシャルワンマンコンサートを開催します。
『Purple Fizz Winter Special Concert 2014 ~PF 森のホールジャック癒しコンサート~』
なんと前代未聞!森のホール史上初となる入場料¥1 という今回だけのスペシャル企画。
PFからのスペシャルプレゼントとなるワンマン公演。1円玉だけご用意ください。
詳細はスケジュールをご覧ください。

真冬のブラック3部作リリース!!
11月26日の始動に合わせてまずサポーター限定MINI ALBUM 『Rock Therapy』 をリリースします。
アルバムバージョンと異なる全4曲入りのレア作品で今なら限定で登録者の方にプレゼントをします。詳細はインフォメーションにて。
12月1日 Purple Fizz として初のシングル作品を配信リリースします。

1st SINGLE 『BLACK Chocolate』 全4曲入りとなっています。
アルバムへと繋がるストーリーになっている作品を先行リリース。
前身バンド時代にもライブの定番となっていたキラーチェーンを筆頭にアルバムへの期待を高めてくれる作品となっています。

そして待望の1st ALBUM 『BLACK TEARS』 は2015年1月1日リリース決定!!
渾身の14曲による物語をあなたの感覚で捉えてほしい1枚となっています。
Purple Fizz 第1章の核となる作品で、マストアイテムとなります。
なおPurple Fizzではシングル作品は配信で行います。アルバム作品は配信の他に全国のショップ取扱いのCDとして販売を行います。
詳細はディスコグラフィーをご覧ください。

11月26日 Purple Fizz 始動!!
ロックセラピーを追求する新たな集団 Purple Fizz が11月26日に始動!!
当日は1st サポーター限定MINI ALBUM 『Rock Therapy』 をリリース!!
これに伴い、当日はイベントも企画されます。
11月26日19時よりアメーバピグエリア内 「東京スカイツリー」 にて開催。
詳細はバンド公式ツイッターや各メンバーのブログ等でも掲載予定。

Purple Fizz メンバーはプロフィールにて詳しく紹介をしております。

ZorroFranck (Professor.Vocal.Guitar)
藤咲結衣 (CEO.Piano.Bass )
HONOKA (Postdoc.Drums)
篤音 (Mental Therapist.Guitar )
苦殺 (Body Therapist.Bass )

5人のメンバーでロックセラピーの進化に向けて取り組んで参りますので
サポーターの皆様の熱いご声援を宜しくお願い致します。

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