PROFILE
ヘヴィ・ロックサウンドをアロマのような快楽に代える謎のロックセラピスト5人の伝説が今ここから始まる!
【バンド名・読み方】
 Purple Fizz・パープルフィズ
【バンドコンセプト】
 くつろぎとロックの融合のヘヴィアロマと他で味わえない斬新な活動
【2017年チームスローガン】
 底辺から世界へ~We Are Underdog~
【バンド結成日】
 2014年11月26日
【活動本拠地・ホームタウン】
 スカイツリーライン沿線(東京スカイツリータウン~北千住~草加)
 ※将来的にスカイツリーライン終点の埼玉県宮代町まで拡大が目標
 お台場エリア
【ホームタウン化の経緯】
 0mから634mという世界一の高さのタワーとなった東京スカイツリーは
 まさに「底辺から世界へ」を掲げるPFとリンク。スカイツリーのカラー
 が紫であることや「感動の夜景」「アロマなプラネタリウム」「くつろぎ
 の水族館」を擁するスカイツリーライン沿線を活動拠点とした。
 水上バス移動可能のお台場も活動拠点となっている。
【現在取組中の活動】
 東京スカイツリー非公認ロックバンド
 紫芋羊羹アンオフィシャルパートナー
【チームカラー】
 メインカラー:パープル(雅) セカンドカラー:スカイブルー(粋)
【主な出演実績会場】
 Zepp DiverCity・松戸森のホール21・HEAVEN'S ROCK さいたま新都心
【主な出演実績メディア・掲載雑誌】
 テレ玉(テレビ埼玉)・ラジオWALLOP・かずさエフエム・SHOXX

ZorroFranck
Part : Vocal
Favorite Number : 14
Like : Stone SPA

某ブラック企業に勤め、過酷な労働やサービス残業を押し付けられることが当たり前の環境で生き抜いてきた男。誰よりも全身全霊で頑張り抜いた結果、何も残らなかった・・・
心身共に破壊され、暗黒の日常を過ごしてきた彼の心を救いだしたものが音楽であった。闇を癒しに変える力があるといわれる神秘の歌声を武器に、ブラック企業との闘いを決意した。現在、ブラック企業で生き抜いてきた仲間達から「プロフェッサーゾロ」と崇拝され、今も闇と闘い続けている。

Q&A : answer
HP : ゾロフランクオフィシャルウェブサイト
twitter : https://twitter.com/ZorroFranck
Blog : ZorroFranck BLOG PROJECT XXX


藤咲結衣
Part : Piano.Keyboard
Favorite Number : 6
Like : 花火鑑賞

大学卒業後ブラック企業で有名な旅行会社に勤務。睡眠時間3時間。サービス残業月120時間超えが当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。4歳の頃から継続しているピアノを弾く事すら出来ない毎日に肉体面、精神面共に限界に達し再起不能に近いダメージを受けてしまう。退職後、長期的な治療を経て回復。我慢を続け苦しむブラック企業被害者を1人でも減らすために自らの音楽にその想いを込めて生きていく事を決意。数年の研究の末行きついた音楽が 「ヘヴィ・アロマ」 でありPurple Fizzである。自らの命を救ったこの音楽をPurple Fizzのリーダーとして世に放つ。また別名義の、紫咲最愛 (ムラサキモア)で音楽活動をする事もある。

Q&A : answer
twitter:https://twitter.com/PF_fujisaki
Blog : ムラサキの鏡


HONOKA
Part : Drums
Favorite Number : 1
Like : 読書・写真撮影

学生時代から常に暗黒社会と闘ってきた一人。両親の期待が強く外で遊ぶ経験も少なくただ勉学に励んできた。自分が1番の成績に成る為なら周りを蹴落としてでも・・という醜い暗黒社会が中学、高校の青春時代を真っ黒に染めた。自由を知らないまま親に支配され学校に支配されそれでも耐えて我慢を続けたが・・大学受験失敗。第二希望の大学へ進学。しかしモンスターペアレンツの両親は我が子が思い通りにいかず突然一家心中を図り自宅ごと記憶と共に燃え去ってしまった。奇跡的に命が助かり今でも通院を余儀なくされているが青春時代にやりたくても出来なかった音楽で生きていく事を決意。※2016年10月に右大腿骨骨肉腫と診断され長期的な治療が必要の為離脱。再び現場復帰するという夢を持ち病と闘う。それまでの間サポートドラムに力を借りステージ復帰を目指す。

Q&A : answer
twitter : https://twitter.com/PF_HONOKA
Blog : 希望の船


篤音
Part : Guitar
Favorite Number : 2
Like : サッカー・機材コレクション

大学卒業後ブラック企業で有名な生命保険会社に勤務。1か月の休暇が2,3日という地獄絵図が当たり前の暗黒の日々を懸命に生きる。唯一の心の安らぎは当時、趣味で組んでいたバンド活動。心から愛しているバンドだった。しかし休みがなく活動に参加がほとんど出来ずにそのバンドを解散させてしまう。日々の勤務の肉体的疲労と同時にその精神的ショックで長い入院生活を送る。復帰後は音楽を諦め保険の営業に専念も、想像を絶するノルマや労働時間が再び襲い掛かり暗黒のブラック企業に心、身体、魂すべてを破壊されてしまった。目はクマが取れず顔は痣だらけ。その理不尽な経験を音楽で届けたいという共通の想いによりPurple Fizzメンバーとして加入することになる。楽器や機材は豊富な種類を使いこなす程愛する音楽に残りの人生を注ぎ込むつもりだ。

Q&A : answer
twitter : https://twitter.com/PF_ATSUTO
Blog : REVENGE LIFE


苦殺
Part : Bass
Favorite Number : 32
Like : 温泉

中学の頃から我武者羅に部活動で、あるスポーツに夢中になっていた。中学時代に輝かしい成績を収め、即戦力でスポーツ推薦で高校に入学。順風満帆な学生生活だと誰もが羨んでいた。しかし入学後待ち受けていたのは超絶的な暗黒生活だった。部活動内での異常なまでの上下関係。即戦力という評判への妬み・・・この高校にも暗黒なブラック社会が存在した。エスカレートして部内でのいじめは虐待に発展。身体に大きな傷や痣を負ってしまいその見た目が原因でクラス内でさらに悪質な拷問にあう。学校内格差「スクールカースト」の被害者であり精神崩壊、肉体崩壊の悪夢を繰り返す。長い治療を経て復活し、執念を武器に暗黒社会にメスを入れる。数種類あるベースを曲ごとに使い分けるなど器用な面もある。

Q&A : answer
twitter : https://twitter.com/PF_KUSATSU
Blog : 殺意に苦しみ耐えた心の湯治



STAFF
Part : 裏方
Number : ナンバー制は廃止になりました。


2017年度 Purple Fizz スタッフチームのメンバーです。

小河原悠(営業・プランニング)
ひかる(WEB統括マネージャー)
キスター(制作物マネージャー)
那珂山未来(会場物販・会場案内)
名古屋のゆいちゃん(デザイナー)
小野杏海(SNSスタッフ・メルマガスタッフ)
心愛-ここあ-(SNSスタッフ)
こすずめっ(商品管理・通販)
MJ-Σ(シグマ)(レコーディングサポートドラム)
ICHINARI(ライブサポートドラム)
タニグチ(ライブサポートドラム)
田平晃樹(撮影・カメラマン)
トイ ソルジャー(プロモーション)
kaon(コーラス)


twitter : https://twitter.com/PF_Purple
Blog : STAFF BLOG


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